昭和40年生まれの日記

日記というか、いろいろ。

1月23日…(変な夢を見た)


変な夢を見た。


場所は、小学校で…しかも、五年生くらいの子供がいる教室である。


僕は、オトナで…(年齢不詳)やたらと子供たちに溶け込んでいる。


勉強する訳でなく…ただ ただ、預かり物の、ドーナツ…大量のドーナツを管理している。

しかも、教室で。


なんでも、高価なドーナツらしく…それが20個くらいずつ、袋に入っていた。

それを、教室の窓際の後ろの席に陣取って、となりの席の女生徒とお喋りしながら、管理していた。


なかなか上手くやっていたのだが、

次から次へと送り込まれてくるドーナツ…ついに、積み上げている最中に一袋のドーナツ(箱入りではなく袋がむき出しであった)が、床に落ちて、袋が破けた。


聞くところによると、なんでも一袋何百万円もするドーナツらしく、ちょっとあわてた。


夢の記憶は、だいたいこの辺りまでまで…。


その後、何故か校庭を女生徒と談笑しながら歩いていた。(ドーナツなんて関係無いねって感じで)



小説"三角館の恐怖"…現在、245ページ。(創元推理文庫

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執事の、猿田老人…姿かたちが猿のようで、顔はまるで猿らしい。

ちょっと、ふざけ過ぎじゃないかと思う。